関東最大級 無印良品 板橋南町22へ行ってきました。

 

2022年11月17日にオープンしたばかりの無印良品、板橋南町22店へ行ってきました。

私の自宅から自転車で20分くらいで行くことができます。

正面入口です。

1階から4階まであります。

雑貨だけでなく、食品も販売していて、お弁当もありました。

でもこのサイズ850円は、ちょっと高いかな。

レトルトものもびっしりたくさんありました。

野菜などもあります。

服を販売しているエリアはディスプレイも洒落ていました。

紅茶の量り売りをしていました。

グリーンの植物販売エリアもあります。

私は無印良品のシンプルなデザインが好きなんです。

家具のディスプレイ

上記の写真は私が購入したものです。

このバームクーヘンがしっとりしていて美味しかったです。

ハンドクリームは、敏感肌用で、いつも愛用しています。

トイレットペーパーはオープン記念でもらったもの。

shop.muji.com

同じ敷地内に、スーパーのマルエツ

ドラックストアのぱぱすがあります。

駐車場、駐輪場もあります。

 

品揃え豊富なので、近くに来たときは、

ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

 

私が行ったときは、オープン記念なのか、

トイレットペーパーを、

無料でプレゼントしてくれていました。

 

 

ここからは、スピ系の話しです。

 

話しは変わって、

先日、墓じまいにあたり、

偶然か、不思議なことか、

ちょっと印象に残ることがありました。

 

monaka-shinnrikennkyuushitu.hatenablog.com

 

墓じまいの翌日、

虹の夢をみたこと。

 

解体前のお墓の写真を見ると、

懐かしくて、泣きたくなること。

 

墓じまいの当日は、

弟から聞いたのですが、

おばあさんから、道を聞かれたこと。

なぜか、妙に印象に残ったそうです。

 

弟が昔、体調を崩して、

寝込んでいたときに、

姿は視えないけれど、

祖母を感じ取ったので、

弟が起き上がろうとしたら、

「寝てなさい」と体を押されたことがあったらしんです。

夢か現実かわからない、

明晰夢を見たことがあるんです。

 

弟と祖母は仲が良かったので、

きっと、墓じまいの当日も、

知らないおばあさんを通して、

弟に声をかけてきたのだと思いました。

 

祖父は亡くなる少しまえは、

涙もろくて、泣いてばかりいたんです。

お墓は祖父が建てたものなので、

きっと写真を見ると、

泣けてくるのは、

祖父から伝わってくるのだと感じました。

 

そして、墓じまい後、

3日後に私は、

「バン」っという音で目が覚めたのですが、

目をさました目の前の壁に、強い光があたっていたんです。

カーテンの隙間からの太陽の朝日だと思うのですが、

見たことがない、強い光だったので、

しばらく、じっと見つめていました、

すると、そのままとても眠くなり、

寝てしまっていました。

 

写真に撮ろうとおもったのですが、

なぜか撮ってはいけないと思い、

見るだけにしていました。

 

不思議なことが起こるときって、

話しをすると、どうってことはないんですが、

やはり、自分自身では、

なんとなく何か感じるんですよね。

祖父母がよろこんでいるように感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク