もなかの気持ち

マイペースブログです。

モードが変わったかも?!



私は20代のころは、海外旅行に行くために仕事をしていたほど、

海外が好きで、たくさんの国に行ったわけではありませんが、

ハワイ、グアム、サイパン、オーストラリアなどに行きました。

 

とくに、ハワイは好きで、何度も行きました。

南の島が好きなんですけどね。

 

結婚式はハワイで挙げたのですが、

夫はあまり海外に興味はなく、

日本大好き人間なんです。

 

なので、なんとなく、

私のハワイ好きも影を潜めて、

いつしか、海外に行きたい。

できれば、ハワイに移住したいという感覚も

薄れ、おとなしくなり、

海外旅行へ行くのは、億劫感まで感じるようになっていました。

 

ところが、この間、映画館でトップガンを見てから、

何か、モードが変わったような感覚があるのです。

 

一時的なものかもしれませんが、

ハワイに行きたいこと。

妙に、行動的なこと。

小さなチャレンジを毎日繰り返していること。

 

チャレンジとは、ささいなことなのですが、

今まで、買うのを我慢していたものを、

試してみたりしています。

 

もしかしたら、モードが変わったのではなく、

本来の自分が出てきた???

もともとの自分の一部なのかもしれない。。。

それだけ、トップガンの映画がよかったってことですよね。(^_-)-☆

 

何年か前にも、ある日突然、

海に行きたくなり、

それが、しばらく続いたりしました。

 

私は、学生時はサーフィンや、ジェットスキーをしていたので、

海は好きなのですが、

30代をさかいに、海からは遠ざかっていました。

 

他にも、急にアメリカのムスクの香りのするアグリーという

シャンプーを電車に乗って買いにいったり、

www.agree-ec.net

ある日突然思い立ったことがあったんです。

それは、一時的だったのですが、

もしかしたら、本来の自分なのかもしれないですね。

 

私のように、突然何かのきっかけで、

自分のモードが変わることってありませんか?

 

昨日はお天気もよく、

メニエール病のクリニックの日だったので、

クリニックに行ってから、

そのまま、また板橋南町の無印良品に自転車で行ってきました。

 

一度行ったとはいえ、まだ道は覚えていないので、

Y!MAPというアプリを見ながら、行きました。

これ、ナビなのですが、なかなかいいですよ。

 

たまに、大回りの道で案内される時がありますが、

これを見ながらだと、道に迷うことがありません。

 

徒歩モード、自転車モード、電車モード、車モードを選択できます。

推定所要時間や距離も表示されます。

声の案内もあります。

Y!MAP

 

私はグルテンフリー生活をしているので、

小麦は基本的には避けているのですが、

たまに、解禁の日を作って、

小麦入のものを食べています。

無印の生食パンが半額になっていたので買って食べてみたら、

これがとても美味しかったです。

無印良品生食パン

ほんのり甘みがあって、

柔らかかったです。

 

帰り道もナビを見ながら自転車に乗っていたのですが、

空を見上げたら、龍雲のような雲がたくさんありました。

最初は飛行機雲だと思ったのですが、

どうやら、普通の雲のようなので、

写真に撮っておきました、


お天気がよくて気持ちよかったです。

 

東京エリアの方は、

昨日(11月25日の14時ころ)の空を見ましたか?

長い雲がいくつも出ていました。

 

 

 

 

 

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関東最大級 無印良品 板橋南町22へ行ってきました。

 

2022年11月17日にオープンしたばかりの無印良品、板橋南町22店へ行ってきました。

私の自宅から自転車で20分くらいで行くことができます。

正面入口です。

1階から4階まであります。

雑貨だけでなく、食品も販売していて、お弁当もありました。

でもこのサイズ850円は、ちょっと高いかな。

レトルトものもびっしりたくさんありました。

野菜などもあります。

服を販売しているエリアはディスプレイも洒落ていました。

紅茶の量り売りをしていました。

グリーンの植物販売エリアもあります。

私は無印良品のシンプルなデザインが好きなんです。

家具のディスプレイ

上記の写真は私が購入したものです。

このバームクーヘンがしっとりしていて美味しかったです。

ハンドクリームは、敏感肌用で、いつも愛用しています。

トイレットペーパーはオープン記念でもらったもの。

shop.muji.com

同じ敷地内に、スーパーのマルエツ

ドラックストアのぱぱすがあります。

駐車場、駐輪場もあります。

 

品揃え豊富なので、近くに来たときは、

ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

 

私が行ったときは、オープン記念なのか、

トイレットペーパーを、

無料でプレゼントしてくれていました。

 

 

ここからは、スピ系の話しです。

 

話しは変わって、

先日、墓じまいにあたり、

偶然か、不思議なことか、

ちょっと印象に残ることがありました。

 

monaka-shinnrikennkyuushitu.hatenablog.com

 

墓じまいの翌日、

虹の夢をみたこと。

 

解体前のお墓の写真を見ると、

懐かしくて、泣きたくなること。

 

墓じまいの当日は、

弟から聞いたのですが、

おばあさんから、道を聞かれたこと。

なぜか、妙に印象に残ったそうです。

 

弟が昔、体調を崩して、

寝込んでいたときに、

姿は視えないけれど、

祖母を感じ取ったので、

弟が起き上がろうとしたら、

「寝てなさい」と体を押されたことがあったらしんです。

夢か現実かわからない、

明晰夢を見たことがあるんです。

 

弟と祖母は仲が良かったので、

きっと、墓じまいの当日も、

知らないおばあさんを通して、

弟に声をかけてきたのだと思いました。

 

祖父は亡くなる少しまえは、

涙もろくて、泣いてばかりいたんです。

お墓は祖父が建てたものなので、

きっと写真を見ると、

泣けてくるのは、

祖父から伝わってくるのだと感じました。

 

そして、墓じまい後、

3日後に私は、

「バン」っという音で目が覚めたのですが、

目をさました目の前の壁に、強い光があたっていたんです。

カーテンの隙間からの太陽の朝日だと思うのですが、

見たことがない、強い光だったので、

しばらく、じっと見つめていました、

すると、そのままとても眠くなり、

寝てしまっていました。

 

写真に撮ろうとおもったのですが、

なぜか撮ってはいけないと思い、

見るだけにしていました。

 

不思議なことが起こるときって、

話しをすると、どうってことはないんですが、

やはり、自分自身では、

なんとなく何か感じるんですよね。

祖父母がよろこんでいるように感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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墓じまい②


 

2022年11月14日に生家の墓じまいに行ってきました。

墓じまいの申込みに、八柱霊園管理事務所に行ったのが、

2022年7月7日で、施設変更と合葬墓の申込みにいきました。

申込みから3ヶ月ほどで、八柱霊園から許可がでました。

 

monaka-shinnrikennkyuushitu.hatenablog.com

 

 

それから、石材店に正式にお墓の解体と、遺骨の移動をお願いしました。

この石材店は、お墓をたてた時にお願いした石材店です。

 

許可が出てから、石材店に連絡をし、遺骨を取り出して、

お線香を上げる日をきめました。

 

当日は、最初に石材店へ最初へ行き、

お花を用意していただき、(2000円)

石材店の方と、生家のお墓へ行きます。

 

すると、すでに石材店の工事の方が、

遺骨をカロートから出してくださっていました。

写真の手前にあるのが遺骨です。

 

骨壷の蓋をあけたのですが、

35年以上たっているにもかかわらず、

遺骨の保存状態はとてもよかったです。

火葬した時と、ほとんど変らない状態です。

 

しばらくお参りに行っていなかった、

お墓のまわりは草がボーボーだったと思うのですが、

石材店の方がきれいにしてくれていました。

 

お花を供え、写真を撮り、お線香を上げました。

そのまま遺骨を持って合葬墓に持っていきます。

 

合葬墓の横にある受付で遺骨を引き渡して、

改葬は完了です。

 

インターネットで調べると、お墓の解体まえに、

お経をあげてもらってからでないと、

解体を嫌がる業者もいると目にしました。

 

少し前の仏壇じまいをしたときに、

お経をあげてもらったこと。

 

お墓のお経は省略したいことを石材店に伝えたら、

こころよく了解をしてくれました。

 

上記写真が合葬墓です。

 

公園霊園なので、とても気持ちがいい広場が広がっています。

幸い、お天気もよく気温も温かい日でよかったです。

 

下記の写真は、合葬墓の墓誌を検索する機械です。

遺骨を合葬墓に移動した日から、

2〜3ヶ月後に墓誌に名前が反映されるそうです。

7月7日の申込みには、私一人で霊園へ行きましたが、

今回の11月14日は弟と二人で行きました。

 

このお墓の管理者は私の父ですが、

高齢で怪我のため、足腰があぶないので、

家で待っていてもらいました。

 

この合葬墓へ入れるのは、お墓の管理費を払っていた、父の代までです。

弟は長男ですが、入る墓は自分で探さなくてはなりません。

 

この墓じまいは、都営霊園の場合です。

お寺や、民間の霊園はまたそれぞれに手順が違うと思います。

 

この墓じまいのために霊園へ行った、7月と11月は、

お天気や気温に恵まれて、とてもスムーズにすすみました。

 

11月14日の前後はお天気が崩れると予報が出ていたのですが、

14日は幸い、お天気に恵まれました。

これはとても幸運でした。

 

祖父母も歓迎してくれているんだなって、

弟と二人でそんなことを話した日でした。

 

 

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